ハチの巣駆除具体例2020
蜂の巣駆除に関する2020年の様々なケースの具体的な例をピックアップしてご紹介します。 以下は一部となりますので状況に合わせて徹底的な駆除を実施させて頂きます。
9月20日(日)
お問い合わせを頂きましたのは
四條畷市内在住の男性。
御自宅の玄関先に植えられて
いる植木の内部に蜂に巣作り
されてしまった!
ということでございました。
蜂の種類は詳しくお聴きした
結果,スズメバチ。
巣のサイズは直径20㎝前後。
茶色で真ん丸のマーブル
模様の巣。
そんな蜂の巣を発見なさったのは
ご本人様ではなく,たまたま
訪問されていたご家族の方
だったのです。
玄関の出入りを行っていたところ
大きな蜂の姿を確認!
たまたまかと思っていたら
その後も頻繁に目撃したため
その周辺を点検。
すると蜂は植木の内部へ侵入!
まさかと思い,恐る恐る植木を
よく確認してみたところ,なんと
内部の枝部分に立派な
スズメバチの巣があった!
こういうことだったのです。
そんな蜂の巣を発見してしまった
ので玄関の出入りにも支障が
出てしまうことに。
今回はたまたまスズメバチの巣を
発見出来たのですが,植木や
植え込み内部に巣作りされて
しまうとなかなか発見が困難に
なり,どうしても巣が巨大化し
蜂の総数もかなり増加して
しまうこととなってしまうのです。
そしてよくあるケースではこの
時期の秋口に植木の剪定を
開始し巣作りされていることに
気付かず巣に最接近してしまい
蜂を刺激し一気に襲われ
刺されてしまうという事態が
よく発生するのです。
今回のお客様はそういった状況
ではなかったのでまだ不幸中の
幸いでした。
植木や植え込み内部に巣作り
するスズメバチはコガタスズメバチ
という蜂になり,このスズメバチに
関しては比較的大人しい
タイプのスズメバチなのですが
営巣箇所から考えるとかなり
危険なスズメバチと言えます。
毎年剪定を開始した際に
スズメバチに襲われ刺されて
しまう方が数多くおられますので
お庭の植木など剪定なさる際は
必ず事前に蜂の巣が無いか
蜂が出入りしていないかどうかを
よく確認してから行うことが
重要です。
迅速に駆除にお伺い。
該当の植木を確認しますと
頻繁にスズメバチが内部へ
出入り!

植木の内部奥に巣作りされており
やはりコガタスズメバチの巣。
なかなか発見が困難な状況。
状況が把握出来ましたので
駆除実施。
慎重に巣に最接近。

戻りバチに注意を払いつつ,巣の
内部に薬剤注入し現時点で
巣にいる全てのスズメバチを
即効で駆除。
駆除出来たところで
巣も完全に撤去。
巣の内部を確認しますと
まだまだ幼虫もサナギも
多数存在!

ここからは巣に戻って来る
戻りバチを地道に駆除し
念のため敷地内全域の
調査も実施。
すると・・・
敷地内裏手に何気に置かれて
いた植木鉢にはアシナガバチが
巣作り!
巣のサイズから判断して近辺に
関連性のあるアシナガバチの
巣が存在する可能性。
合わせて駆除となりアシナガバチ
駆除後,巣も完全に除去完了。
そして調査を続行しますとなんと
すぐそばの頭上換気口部分
にも巣作り!
こちらの巣は直径10㎝程に成長
しており蜂の総数も多数。
巣にいる蜂もおれば換気口
下部にも多数のアシナガバチが
群がり!

先程の植木鉢の巣はこちらと
関連性があるということで
間違いなし。
こちらも全てのアシナガバチを
駆除し巣も跡形なく完全に除去。
そして更に調査続行。
すると別箇所の軒下には数匹の
アシナガバチが群がり。

これは時期的に巣からアシナガ
バチが飛び立つ時期になるので
近辺の巣から飛び立った
アシナガバチである
可能性が考えられます。
こちらも完全に駆除完了。
するとすぐ近くの少し死角と
なった軒下部分にアシナガ
バチの巣!
どうやらこちらの巣から飛び
立ったアシナガバチが軒下に
群がっていたということで
間違いなさそう。

こちらも全てのアシナガバチを
駆除し巣も跡形なく完全に
除去完了。
その後も調査し他では巣作り
されていないことを確認
出来ましたがなんと敷地内が
アシナガバチの巣窟状態と
化していたことが判明。
コガタスズメバチに関しては
毎年のように巣作りされるという
ことはほぼ発生しないのですが
アシナガバチに関しては毎年の
ように巣作りされ,そして複数
箇所に渡って巣作りされて
しまうという事態がよく
発生するのです。
今回は正にそんな状況。
今回は全ての蜂の巣を完全に
駆除出来ているので問題無い
のですが,状況が状況なだけに
来年以降も春先頃からは
定期的に全域の点検を
行っておく必要があります。
そしてもしも巣作りされてしまった
際は放置することなく,発見出来た
時点ですぐに駆除を実施して
おくことが重要です。
8月23日(日)
お問い合わせを頂きましたのは
40代の男性。
御自宅裏手の勝手口頭上に
蜂に巣を作られてしまった
というわけではなく,大群の蜂が
群がっているということで
ご連絡頂きました。
そんな大群の蜂はつい最近までは
全く存在しなかったはず・・・
そちらの勝手口はほぼ毎日の
ように出入りしていたので
そんな蜂が急に群がり出した
ため,出入りが全く出来ない
状況になってしまった。
蜂の種類はアシナガバチ。
巣が存在しないのに大群の
アシナガバチが突然群がり出す
という事態も時期によっては
よく発生するのです。
それは様々な要因が考えられる
のですが通常の群がりであれば
近辺にて巣作りしていたのは
間違いなく,そちらの巣から
最終的にほぼ全ての蜂が
飛び立ち,巣以外の箇所にて
群がり,しばらくそちらで生活
することがあるのです。
そんな事態が発生しやすいのが
シーズン終盤の9月から10月頃。
又はまだ巣にて生活している
状況で何らかの非常事態が
発生した際などに別箇所にて
群がり出すことも発生します。
それは人為的に殺虫剤等
噴射され巣にて生活することが
出来なくなってしまって至る
箇所に群がり出すという
事態も発生してしまうのです。
そしてもう一つの要因は
アシナガバチの巣がスズメバチに
襲撃を受けた際にパニックと
なったアシナガバチが巣に留まる
ことが出来ず,別箇所にて
群がり出すということです。
スズメバチに襲撃を受けた際は
そちらのアシナガバチの巣はほぼ
壊滅状態に追いやられて
しまいます。
弱肉強食の世界ですが
こういった事態も
よく発生するのです。
今回は殺虫剤等を噴射した
わけでは無いので通常の群がり
であるか,あるいはスズメバチの
襲撃による群がりの可能性が
考えられました。
勝手口の出入りに支障が出て
いるので迅速に御対応。
該当の勝手口頭上を確認
しますと,それはアシナガバチで
間違いなし。
ドアのすぐ頭上であったため
かなり危険な状況!

数十匹のアシナガバチ!
状況から判断してスズメバチの
襲撃ではなく,少し時期は早い
ですが通常の飛び立ち
である可能性。
状況が把握出来ましたので
駆除実施。
慎重に最接近。

一気に薬剤散布で全ての
アシナガバチたちを即効で
駆除実施。
ここからはこちらへ戻って来る
アシナガバチがおれば
その都度駆除。
そして敷地内全域の調査。
すると,今回群がっていた
箇所のすぐ側のひさし横に
アシナガバチの巣!
直径10㎝程で巣の内部からは
全ての蜂が羽化している状況。

巣には数匹のアシナガバチの姿!
これで原因が確定。
今回群がっていたアシナガバチ
たちはこちらの巣から飛び立った
アシナガバチがすぐ横にて
群がり生活していたという
ことだったのです。
巣にいるアシナガバチも全て
駆除し巣も跡形なく
完全に除去。
その他の箇所も全て細部まで
調査し他では巣作りされて
いないことを確認。
最終的に戻りバチを全て退治
出来たところで全てのアシナガ
バチ駆除作業の完了
となりました。
これで安心して勝手口の
出入りを行って頂くことが
出来ます。
今回のケースのように
アシナガバチであっても巣が
無いのに突然大群が群がり
出すという事態もよく発生
しますので特に9月から
10月頃は要注意です。
そしてそんな事態が発生する
ということは近辺にて巣作り
していたということになりますので
そんな群がりを防止するためにも
早期に全域の点検を行っておき
巣作りされているのを発見
なさった際はその時点ですぐに
駆除を実施しておくことが
重要でございます。
7月27日(月)
御依頼のお電話を頂きましたのは
四條畷市内在住の男性。
御自宅に巣作りされてしまった
というわけではなく、現在ご家族
の方がお住まいになられている
お宅にて蜂に巣作りされている
可能性がある!
ということでご連絡頂きました。
つい最近久々に訪問された
ところ,お庭にて少し厄介な
事態に陥っていたのです。
それはある箇所の植木周辺にて
蜂がブンブンと飛び回っており
近辺には近付くことが出来ない
状態であるということなのです。
一体何事かと思っていたら
その蜂たちはなんと一本の
植木辺りへ!
そしてよく確認したところ
なんと植木の幹内部へと
出入りしていた!
そんな状況であったため
そちらへは一切近寄ることが
出来なくなってしまった。
蜂の種類はスズメバチで
間違いなし。
スズメバチに関しては種類に
よっては今回のケースのような
大木の幹内部に侵入し,内部の
空洞部分に巣作りする
ことがあるのです。
それがお庭の植木などで
あればかなり影響が出て
しまうこととなります。
今回のお客様宅が
正にそんな状況。
こういった幹内部に巣作り
するのはスズメバチの中でも
キイロスズメバチあるいは
モンスズメバチが巣作りを
行います。
ですので今回もそのどちらかが
巣作りしていることと思われます。
そしてキイロスズメバチ,モンスズメ
バチに関しましては今回のように
幹内部に巣作りすることもあれば
最も多いのが住宅の屋根裏
内や壁内部などかなり厄介な
箇所に巣作りすることが多い
スズメバチでもあるのです。
キイロスズメバチに関しては
ハチの中でも最も巣を巨大化
しますし,蜂の総数も桁違いに
増加させていくスズメバチなので
かなり要注意となります。
一度天井裏内などに巣作り
すると例外を除き,巣はかなり
特大化させていきますので
出来る限り早期に発見し
駆除しておくことが重要です。
屋根裏内などに巣作りしている
場合は必ず屋外の軒下の
隙間や通気口などから出入り
しますのでそんな状況を確認した
際はその時点ですぐに駆除を
ご検討頂く様お願い致します。
迅速に御対応。
現場にて該当の植木を確認
しますと辺りではかなり
スズメバチがブンブン状態!
植木をよく調査した結果
スズメバチが幹内部へ出入り!
巣作り確定。

蜂の種類はやはりモンスズメバチ。
内部の空洞部分に巣作り!
状況が把握出来ましたので
駆除実施。
慎重に侵入口に接近し
一気に内部に薬剤注入!
全てのスズメバチたちを駆除
出来たところで次に巣の撤去。

今回の幹部分は少し朽ち果てて
しまっている状況だったので巣の
撤去のために幹部分を開口。
なんとか幹部分を開口し
巣を撤去出来る状況に。
内部を確認したところ,空洞
部分にうまく広げる形で巣作り
されており巣は4層に成長!

なんとか全ての巣を完全に
撤去完了。
巣の内部を確認したところ
まだまだ幼虫もサナギも多数。

夜間にお伺いさせて頂いた
こともあり戻りバチに気を使う
必要は無し。
最終的に今後のためにも劣化
している幹部分を完全に
閉鎖実施。

これで今後こちらの植木の幹
部分に侵入されることは
防止出来ました。
これにて無事モンスズメバチの巣
駆除の完了となりました。
ですがお庭のその他の植木も
調査させて頂いた結果
今回の植木のように幹内部に
空洞が生じている可能性が
ある箇所も存在しましたので
今後も念のため定期的に
全ての植木の点検を行って
頂く必要がありそうです。
そうして少しでも異変を感じた
際はその時点ですぐに駆除を
ご検討頂くことが重要で
ございます。
6月27日(土)
駆除の御依頼を頂きましたのは
40代の女性。
御自宅に蜂に巣を作られて
しまったというわけではなく,ご実家
にて蜂に巣作りされているのを
発見なさったということ。
それは二階ベランダの片隅の
完全な死角となってしまって
いる箇所に巣作り。
そちらのベランダではほぼ毎日
のように洗濯物を干していた
のですが物陰に隠れる形で
巣作りされていたので
なかなか気付くことが
出来なかったのです。
そしてつい最近に頻繁に蜂の
姿を見かけるようになり,後を
追ってみたところ,なんとそこには
蜂の巣があったのでかなり
驚かれたのでした。
蜂の種類はアシナガバチで
間違いなし。
アシナガバチに関しても時期的に
そろそろ巣の内部の幼虫たちが
多数羽化し出す時期となり
働き蜂の数が増加し出して
いるので,それだけ巣へ出入り
する蜂の数が増加し,目撃する
確率が高くなったというわけです。
ほんの二週間程前までは
ほとんど働き蜂はまだ生まれて
いなかったので巣に対しての蜂の
総数が最小だったので目撃する
率が低かったのですが,つい
最近に続々と働き蜂が誕生
している状況なのでそれだけ
危険性が高くなっているのです。
そして働き蜂が増加し出すと
多数で巣作り及び子育てを行う
ことになるのでそれだけサイクルは
一気に加速化していくことに
なってしまうのです。
ですのでこの時期以降は
出来る限り早期に発見し
早期に駆除しておく
ことが重要になります。
ベランダへ出るのに支障が出て
しまっている状況なので
早急に御対応。
該当のベランダを確認しますと
それはアシナガバチの巣で
間違いなく何気に立て掛け
られていた放置物の物陰に
巣作り!
なかなか発見が困難な
箇所でした。

巣のサイズは直径5cm以上に
成長しており,働き蜂もかなり
誕生している状況。
巣作りされていることに気付かず
放置物を移動させるようなことが
無く良かったのです。
移動させてしまった際,間違いなく
蜂を刺激していたはずなので
一気に襲われ刺されてしまって
いたかもしれなかったからです。
アシナガバチに関してはこちらから
手出ししなければ、ほぼ刺してくる
ことは無いのですが、巣作りされて
いることに気付かずに最接近して
しまったり、巣に振動を与えてしまう
ような事があれば一気に襲われ
刺されてしまうことになるので
アシナガバチといっても
注意が必要です。
状況が把握出来ましたので
駆除実施。
慎重に巣に最接近。

一気に薬剤散布で現時点で
巣にいるアシナガバチたちを
全て駆除。
そして巣も跡形なく完全に除去。
巣の内部を確認しますと
まだまだ幼虫もサナギ状態の
ものも多数。

今後更に蜂の数は増加
していたことでしょう。
ここからは巣に戻ってくる戻り
バチが多数なので地道に
捕獲駆除実施。
そして敷地内全域その他の
箇所も細部まで調査し,他では
現時点では巣作りされていない
ことを確認出来ましたので
アシナガバチ駆除作業
の完了となりました。
そろそろ巣に対しての蜂の
総数が増加し出す時期と
なりましたので今一度御自宅
敷地内全域の点検を行って
頂き,巣作りされているのを
発見なさった場合は出来る
限り早期に駆除を実施
しておくことが重要です。
そして年中放置されている物が
敷地内に点在している場合は
アシナガバチの標的となりやすい
ので出来る限り収納あるいは
処分して頂き,蜂に巣作り
されにくい環境を構築して
おくことも重要になります。
5月1日(金)
御依頼のお電話を頂きましたのは
40代の男性。
御自宅車庫の雨避け屋根
部分に蜂に巣作りされている
のを車両の出入りをなさった
際に発見なさった!
ということでご連絡頂きました。
蜂の種類は詳しくお聴きした
結果,アシナガバチ。
巣の大きさは初期サイズの
作り立てで直径5㎝未満。
巣には一匹のみの
蜂の姿がある。
そちらは車両のすぐ頭上に位置
していたため,かなり気になって
仕方のない状況
だったのです。
しかしまだこの時期に早期に
蜂の巣を発見出来て
不幸中の幸いでした。
アシナガバチに関しましては
4月~5月頃にかけて昨年に
周辺の巣から最終的に誕生した
新女王蜂が冬眠から目覚め
新たに巣作りを開始し出す
時期になります。
ですので春先のこの時期はまだ
巣に対して蜂の数が女王蜂
一匹のみの状況で巣の内部の
卵から数匹が幼虫に孵化して
いる程度なので,まだ働き蜂は
一匹も誕生しておりません。
女王蜂が一匹のみで巣作りや
子育てを行っている状況なので
それだけサイクルも最も遅く
危険性も最小限に抑える
ことが出来るということです。
これがあと一ヵ月も経過して
しまうと巣の内部の幼虫たちが
次々と羽化し働き蜂が一気に
増えていくことになるのでそれだけ
巣は一気に巨大化し蜂の数も
一日おきに増加してしまい
かなり危険性が高くなってしまう
のでこの時期に蜂の巣を発見し
早期に駆除出来るかで状況は
大きく変化するということです。
ですので今回のお客様もこの
時期に早期に発見することが
出来てまだ不幸中の幸い
だったということです。
車の出入りに支障が出てしまって
いる状況なので早急にお伺い。
該当の車庫雨避け屋根
部分を確認。
するとやはりアシナガバチの巣。
巣のサイズは直径2㎝程。
しかし現段階ではアシナガ
バチの姿は無し。
この時期の巣に対して女王蜂が
一匹のみの段階では,女王蜂
自ら巣作り及び子育てを行って
いるため頻繁に巣を留守に
するのです。
中にはご自身で駆除なさる方
などはこの留守中に巣のみを
払い落としてしまう方もおられる
のですが,それでは完全な駆除は
出来ておらず,必ずその女王蜂は
戻ってきて一瞬は巣が無いことに
戸惑うのですがすぐに気持ちを
切り替えて同一箇所あるいは
近辺に巣作りを開始してしまう
こともあるので必ず巣と女王蜂を
セットで駆除しておく
ことが重要になります。
ですのでしばらくその場で待機。
すると・・・
来ました,アシナガバチ!
稀に全く巣に戻ってこないことも
あるのですが,今回は異常なく
戻ってきてくれました。

申し訳ないのですが
このタイミングで駆除実施。
慎重に巣に最接近。

一気に薬剤散布でアシナガバチ
駆除後,巣も跡形なく完全に撤去。
これでこちらの巣に関しては
完全に駆除完了ということです。
巣の内部を確認しますと
やはり内部には卵が産み付け
られており,それらはまだ一匹も
幼虫に孵化しておらず。

最終的に御自宅敷地内
その他の箇所全域も全て
細部まで調査。
結果,他では巣作りされていない
ことを確認出来ましたので
全てのアシナガバチ
駆除作業の完了。
今回のアシナガバチの巣に
関しては完全に駆除完了
出来ているのですが周辺が
活発なアシナガバチの活動
地域となっていることは間違い
なく,今後もいつ何時標的と
なるか分かりませんので
敷地内全域の点検を
欠かさず行っておく
必要がありそうです。
そして巣作りされてしまった
としても今回のように早期に
発見し早期に駆除しておく
ことが重要になります。
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